その他発

大相撲界へ切り札投入!!

ホテルマンの幸せ

ホテルマンの幸せ世界を旅してみたい

記事一覧
エントリー数 アクセス数計
旧ブログ 3,635 4,910,642
当ブログ 3,881 118,881
総計 7,516 5,029,523

Daisuke`s
出生地:札幌市  出身高校:砂川北高校
血液型:O型 

資格:普通運転免許・玉掛 ・防火管理者

好きな食べ物:果物・鮭とば
好きな歌:We are the world♪
好きなシンガー:長渕 剛・尾崎 豊・ブルーハーツ ・みのや 雅彦

好きな映画:陽のあたる教室
好きな場所:札幌円山球場・大岸の海岸・函館

趣味:ギターやピアノを弾いて好きな歌を唄うこと♪

所属団体:須貝エンジニアリング 主将(野球チーム)
キテレツ大百科 代表(昭和新山国際雪合戦)
伊達Facebook会 幹事
伊達ウクレレ協会

将来の夢:世界を旅すること。そして世界を平和にすること。
影響を受けた有名人:島 耕作・長渕 剛

主な経歴:高3の夏に甲子園に出場するも大事な場面でエラーしてしまい逆転負けの立役者になってしまう。その後、現ウインザーホテル洞爺に入社するも5年後に倒産。その後、伊達市がすっかり好きになり現在のローヤルホテルへ入社。心身ともにタフで、小6の時から今日までの34年間学校も会社も1日も欠勤がない。

私の新しいブログはこちら

おはようございます♪

昨日の昼間に営業で壮瞥町に行きました。

寿昆布の北海食品の伊藤さんの工房へご訪問させていただいた後に塗装業を営んでおられる高階さんの会社へもご訪問させていただきました。

このお2人方はFacebookがご縁で大変お世話になっている方々なのです!

そんな高階さんの事務所でふとあるものを発見してしまいました…!

大相撲の番付表です☆

たま~~には見かけますけどこうやってちゃんと見たことはありませんでした…♪

すると…!

大相撲は人並みくらいの知識しかない私でも現在上位力士は外国人力士が多いのは知ってはいましたが…

こんなに大相撲の世界では日本人力士よりも外国人力士の方が圧巻しているとは思いませんでした…

だってこんな感じですよ!!

 

うわぁ~~~~~~!!!

横綱も大関も…

外国人力士ばっかりじゃないかぁ~~~~!!!

まさに『頑張れ!日本!』ですね…

よくご年配の方などで『昔の日本人力士は強かった!』などと言うご意見を耳にすることがありますが、これは違う気がします…。

だって30年前と現在では外国人力士の数が違い過ぎますよね…?

20年前くらいの外国人力士で強かった高見山関や小錦関、武蔵丸関や曙関などの頑張りでたくさんの外国人力士が日本の相撲界へ入門してきたんですよね…!

30年くらい前にはほとんどが日本人力士でした。

なので30年とか40年前にも今のようにたくさんの外国人力士が日本の相撲界へ入門してきていれば…?と考えてみると昔の日本人力士も今と同じように外国人力士に苦戦していたと思うのです!

だって20年前だって曙関も武蔵丸関も横綱としてトップの地位にいましたからね…

でも現実的にこのカレンダーを見るとやっぱり日本人力士には踏ん張っていただきたいと思いました…

 

 

この力士の皆さんはみんな外国人力士なのです!

1年間のカレンダーのほとんどがですよ!!

それは上位力士のほとんどが外国人力士ですのでそうなりますよね…

そんな大相撲カレンダーを眺めておりました時にある事に気が付いてしまったのです!!!

高階さんの事務所はカレンダーが多い!!!ということです…☆

 

この窓のある壁にだけで5枚のカレンダーが貼ってあったのです…☆

なので今度お伺いさせていただいた時には私も何かカレンダーを持参して貼らせていただこうと思います…♪

大相撲の日本人力士復活のためのキーマンがいました!!

こうなったら大相撲活性化のために切り札を投入したいと思います!!!

私の友人の中添くんに角界入りをしてもらいたいと思いますので近く打診したいと思います☆

以前一緒にニセコの温泉♨に行った際に体重を計ってもらったことがありました…♪

身長180cmもあるのにその時の体重は48kgでした…

捕われた宇宙人かと思ってしまいました…♪

中添くんに大相撲界を盛り上げていただきたいと思います…☆

北海道人気Blogランキング4位キープしております☆

皆さまのおかげです!!!!

どうぞ本日もポチっとクリックして下さいね…♪

⇩  ⇩  ⇩  Let's Pochi~~♪


地域情報(北海道) ブログランキングへ こちらは1日ワンクリックのみ有効になります♪

北海道ランキングNo1を目指してチャレンジ中でございます♪

応援クリック宜しくお願い致します♪

コメント

この記事へのコメントはありません。