その他発

子供の頃からの憧れが実現する☆

ホテルマンの幸せ

ホテルマンの幸せ世界を旅してみたい

記事一覧
エントリー数 アクセス数計
旧ブログ 3,635 4,910,642
当ブログ 2,778 89,965
総計 6,413 5,000,607

Daisuke`s
出生地:札幌市  出身高校:砂川北高校
血液型:O型 

資格:普通運転免許・玉掛 ・防火管理者

好きな食べ物:果物・鮭とば
好きな歌:We are the world♪
好きなシンガー:長渕 剛・尾崎 豊・ブルーハーツ ・みのや 雅彦

好きな映画:陽のあたる教室
好きな場所:札幌円山球場・大岸の海岸・函館

趣味:ギターやピアノを弾いて好きな歌を唄うこと♪

所属団体:須貝エンジニアリング 主将(野球チーム)
キテレツ大百科 代表(昭和新山国際雪合戦)
伊達Facebook会 幹事
伊達ウクレレ協会

将来の夢:世界を旅すること。そして世界を平和にすること。
影響を受けた有名人:島 耕作・長渕 剛

主な経歴:高3の夏に甲子園に出場するも大事な場面でエラーしてしまい逆転負けの立役者になってしまう。その後、現ウインザーホテル洞爺に入社するも5年後に倒産。その後、伊達市がすっかり好きになり現在のローヤルホテルへ入社。心身ともにタフで、小6の時から今日までの34年間学校も会社も1日も欠勤がない。

私の新しいブログはこちら

おはようございます♪

子供の頃からの憧れが実現したのでした。

それは何かと言いますと…

それはちょっと前のコトだったのですが…

とにかく興奮してしまったのでした。

これじゃ~まだわかんないですよね…

まぁ進んでみましょう。

テクテクテク…

おっ☆

バレちゃったかなぁ…♪

まぁもう少し進んでみましょう☆

おおぉ☆

なんだこのワクワクする階段はぁ~~~~~~っ?!

見ての通り…

見渡す限り…

 

湖畔なのです!!!

でね…

さすがに45歳の私なので湖畔沿いに行っただけで『子供の頃からの憧れ』ってコトはないのです!!

ここの何が憧れだったのかと言いますと…

コレっ!!!!!!!!

おおおおぉ~~~~~~~~~~~~~っ!!!!!!!

五右衛門風呂っ~~~~~~~~~~っ!!!!!!!!

(下から薪をくべてお湯を温めるタイプではありませんが…)

ただね…

この写真だと伝えられないのですが…

この湖畔にはね…

蚊が2億匹くらい湖畔に卵を産みにウヨウヨ漂っているのです!!!!!!

(あ、ホントは8000匹くらいかも…)

ただ今までの人生で見たコトがないくらい蚊がウヨウヨ飛んでいるのです。

その2億匹くらい蚊が飛んでいる状態で五右衛門風呂に入るというコトは…

この野外で全裸にならねばならぬのです!!!!!!!!!!

しかも人類の血液型で1番蚊に刺されやすいO型なのです!!!!!!!

思いました…

ここで全裸になるというコトは蚊に1000箇所くらい刺されて出血多量で死に至るかもしれない…と。

でも僕はこんなシチュエーションは今後の人生でもないかも知れない…と思いこの五右衛門風呂に入るコトにしたのです、、、。

でもウヨウヨの蚊の難問の他にもう1つ大きな難問が立ちはだかるコトになったのです!!!!

それはね…

なみなみにお湯が入っている五右衛門風呂に浸かった瞬間…

86kgの体重だったのでなおさら…

ざぶ~~~~~~~~~~~んってお湯が溢れるんですよね…

そうしたらね…

野外にずっと敷いていただろう…

(あまりきれいじゃない…)

(あ、きれいじゃないどころかむしろ汚い)

ゴザにお湯が流れ出てしまい…

ぬっチョぬちょになるのです!!!!!!!!!!!!!!!

例えようがありませんが…

なんだろう…?

あ、アレはやっぱり例えようがないや…

で、僕は果敢にもここの五右衛門風呂に2回入ったんですよね。

なので1回目の初体験の時のあの足元のぬっチョぬちょな感じだけはど~~~~~~~しても避けたかったので一休さん並みにとんちを使ったのです。

ポクポクポク…

ティ~~~~~~~~~~~んっ☆

わかりましたぁ♪

フキを敷きましょう~~~~~っ♪

と、言うワケでね…

ねっ♪

コレで一件落着だったのです☆

というワケで人生初の五右衛門風呂を堪能できたのでした☆

超~~~~~~~~気持ち良かったです!!

また入りたい(2億匹の蚊がいない時期に)と思いました☆

北海道ブログランキングの『1位』をかな~~~りギリギリでキープできております!!

皆様には感謝感謝でございます!!!!!

いつもありがとうございます!!!

今日もどうか宜しくお願いいたします☆

↓ ↓ ↓


人気ブログランキングへ

1日1回有効で無料です☆

コメント

この記事へのコメントはありません。