伊達発

先に進むための心得

「ああ〜遊行!!」

★誕生★
12月10日 洞爺湖のほとり

★血液★
興味がないがO型みたい

★趣味★
創造

5歳で父の仕事の関係で岩手県に・・。

修行時代>高校を卒業後千葉県の大友美容室で10年間みっちり修業・3年程、姉のサロンで店長として修業

遊行の始まり>
Cut&Perm麗人 1995年10月7日OPEN、
遊行が始まった、始まった頃は苦行の連続 真面目にリサーチしてお店をするべきだった・・。と後悔の日々・・・。
しかし生まれながらの恵まれた環境に育ち、苦労知らずで生きている

2007年12月10日
麗人Love Earthに名前を変える。
そして新しい基地を構える。
みなさんのご指示で立派な基地がオープンしました。

生まれただけでぼろ儲け・・。

目標
「楽しむこと・・。」
「人生はたった一度きり・・。自分の人生の映画を主演で演じきる」

麗人HP
http://reijin.website/

おはようございます・・。

 

今日は伊達神社にて最後のどんど焼きの日です

 

お正月に飾った祭壇のお飾りやお札を

 

きちんと伊達神社に行ってもやしてしまいしょうね!!

 

 

私はどんと焼きという言葉しか知りませんが

 

全国で呼び名が違うらしいですね・・。

 

調べてみると面白いですね・・。

 

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どんと焼きの由来

 

「どんど焼き」とは、小正月(こしょうがつ)に行われる火祭り行事です。

まず、「小正月」ってなに?と思う方も多いでしょう。小正月とは、大正月といわれる1月1日に対比して、1月15日のことを指します。

\こちらの記事もチェック!/
【小正月とは】意味と小豆粥などの食べ物・行事や飾り付けを解説

旧暦ではこの日が新年最初の満月の日にあたり、本来のどんど焼きは、新春の満月の夜に開催される火祭りなのです。

満月と神聖な火による浄化の力で、集落の人々の1年間の災いを払い、豊作や商売繁盛、家内安全、無病息災、子孫繁栄を願うのが「どんど焼き」です。

どんど焼きは、地域住民が、わらや青竹で小屋ややぐらを作り、持ち寄った門松やしめ縄などの縁起物と一緒に燃やすのが一般的。

地域によっては
■「どんどの火で高く舞い上がれば習字が上達する」と言って、書初めを一緒に燃やす
■どんど焼きの灰を家の周囲にまくと、魔除けになる

など、さまざまな言い伝えもあるのだとか。

また、鏡開きをした餅・みかんや団子などを針金に刺して熾(お)き火で焼いて食べると「風邪をひかない、1年を健康で過ごせる」という風習は、全国各地でほぼ共通して行われています。

気になる「どんど焼き」という不思議な名前の由来は、
■どんどん燃えるから
■燃やし始めに青竹がはぜて「どんっ」と音がするから

など諸説あり、音の響きからついたようです。

どんど焼きについて長年にわたり調査研究を続けている「地域資料デジタル化研究会」によると、新年に火を焚く行事は日本だけではなくアジアやヨーロッパでも広く行われているそうです。

焚き火に1年の健康や幸せを祈願するのは、世界共通なのかもしれませんね。

 

 

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ということです!!

 

呼び名も30種類くらいあるそうですよ・・。

 

歳を重ねることに。守られているという意識がどんどんと強くなってきております・・。

 

日々に感謝しつつ精進していきます・・。

 

それでは今日はこの辺で!!!

PS 今日はお客様のRIMIKO様より

 

差し入れが届きました・・。

 

ごちそうさまでした・・。

 

おいしかったです・・・。

 

今日の言葉

 

 

今日の言葉大好きです・・。(*^。^*)

 

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