伊達発

初夢?

「ああ〜遊行!!」
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★誕生★
12月10日 洞爺湖のほとり

★血液★
興味がないがO型みたい

★趣味★
創造

5歳で父の仕事の関係で岩手県に・・。

修行時代>高校を卒業後千葉県の大友美容室で10年間みっちり修業・3年程、姉のサロンで店長として修業

遊行の始まり>
Cut&Perm麗人 1995年10月7日OPEN、
遊行が始まった、始まった頃は苦行の連続 真面目にリサーチしてお店をするべきだった・・。と後悔の日々・・・。
しかし生まれながらの恵まれた環境に育ち、苦労知らずで生きている

2007年12月10日
麗人Love Earthに名前を変える。
そして新しい基地を構える。
みなさんのご指示で立派な基地がオープンしました。

生まれただけでぼろ儲け・・。

目標
「楽しむこと・・。」
「人生はたった一度きり・・。自分の人生の映画を主演で演じきる」

麗人HP
http://reijin.website/

おはようございます。

 

今日はサロンがお休みだから

 

ゆっくりな麗人さんです。

 

 

さて!

 

今日の朝方の出来事です。

 

 

ああ〜、漏らさなくて良かった〜!

 

 

って話です。

 

なんのイベントだったか忘れました。

 

 

会場に入ると、会場スタッフにいきなり言われた言葉が

 

 

こちらの会場は

トイレの場所が見つかりにくく

 

 

必ず場所は覚えておいてくださいね!

 

 

というスタッフの言葉!

 

 

何気にきいていたわけではないが

 

まさか、そんな風になるなんて誰もが思わなかった!

 

 

とりあえず、イベント前にようたしをして、イベントに突入!

 

 

数時間後にイベント終了!

 

 

なんのイベントだったかいまだに思い出せず!

 

 

イベント会場からでて周りがざわついているのがわかった!

 

 

ある方は

 

どこどこどこ!とかけずり回り

 

ある方はソワソワ急足だが

 

なかなか前に進めない状態!

 

あれれ?

と思って、何気に周りの会話をきくと

 

なんだかトイレをさがして駆けずり回っていたようです。

 

一瞬笑えたけど、高層階にあったイベント会場からゆっくり階段で降りてる途中、なにやら私も尿意に襲われて、会場内を駆けずり回るハメになってしまったのです。

 

 

すると会場内は軽いパニック状態になっている事に気づき私は

 

朝に行ったトイレを思いだし、ウロウロと歩いていました。

 

しかし探せど探せど、トイレはみつかりません。

 

 

すると、周りからは悲鳴が聞こえだし、

 

『チクショーどこなんだよー』

 

『助けてー』などの悲鳴があちこちから聞こえてしまう会場内になったのです。

 

 

すると走り回っていたら

 

 

トイレのマークが見えてきました。

 

 

おお〜助かった〜!と思ってトイレの近くに行くと、たくさんの方が

 

トイレ待ちをしているのです。

 

 

私もトイレ待ちをしていたら、

 

ズタボロになってトイレ待ちをしている溜まり場に

 

ある青年が壁にもたりかかりながら

 

こういったのです。

 

『我慢出来なくて外でしてきたよー。助かった〜』って!

 

 

その言葉聞いたトイレ待ちの方は

 

なぜだかみんな驚いているのです。

 

そして『あの人、外に出た見たいよー!』」

って噂し始めたのです。

 

 

それを聞いた青年は自分の行った行動に、なにやら落ち着かなくなったと思ったら

 

気が狂ったように笑い出し、その場から立ち去ったのです。

 

 

なんだか戦争映画か?SFでも見ているような気がしてきて

 

 

自分の立場が不安になり

 

そしてトイレ待ちなのに先に進まない、焦りに苛立ちを感じはじめました。

 

 

すると、トイレ待ちをしている溜まり場、ある女性が一声いいました。

 

『私はトイレ済ませてきたけどトイレはここじゃないわ!』

 

って!

 

 

もうみんなはパニックです。

 

溜まり場にいた人達はまた、ウロウロと駆けずり回り始めたのです。

 

私もトイレ探しに爆走です。

 

すると朝にトイレに案内してくれた会場スタッフに出会ったのです。

 

そして彼にトイレの場所を聞きました。

 

すると彼はこういったのです。

 

『だから覚えておいてくださいねって言ったのに!』

 

ちょっと落ち込む私がいました。

 

 

が、カラあやまりで『すみません、すみません!』

 

と行ってトイレの場所を聞き出しました。

 

そしてまた、会場を教えてもらったとおりに走りだしました。

 

そして思いだしてやっと見つけたのです。

 

 

すると中には数名の安堵した人が

 

オシッコを時間をかけてしていました。

 

そして隣の彼が一言

 

『助かった〜』と行って

 

トイレを出ていったのです。

 

私の夢はここで終了です。

 

現実にもどり、

 

ベットに漏らさなくて良かった〜とひと安心です!笑

 

ジャンジャン!

 

PS あれ?これって初夢?

 

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