
ふなおか薬局
【タンカン漬けちゃいました】沖縄県産極ウマフルーツを大高酵素で漬けます
タンカンはポンカンとネーブルオレンジの自然交配種とされるタンゴールの一種です。中国の広東省が原産地とされ、亜熱帯性に適した柑橘類です。とか!
沖縄と鹿児島で栽培されてます。
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05/02(日) 【アパホテル室蘭ランチバイキング】雪月花で食べ放題バイキング

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04/04(木) 新しいおいしさ! 寒じめワセシロのモンブラン
4月に入り、いよいよ春ですね。新元号も発表され、いつもの景色がなんだか晴れやかに感じる今日この頃です。職場や学校で新生活を迎えたみなさん、張り切って行きましょう〜。 さて、久々の食べ歩きで出会ったのは、なんと美しい! 真っ白いモンブラン。伊達市役所向かいのカフェ・ぶどうの木で現在、期間限定で提供されているスイーツです。 こちら、栗でも、カボチャでも、サツマイモでもなく・・・ 「じゃがいものモンブラン」!! 使用しているのは、菅原農園の「寒じめワセシロ」というおいも。冬の間、低温処理により甘みをいっぱいに引き出した深い味わいのじゃがいもです。ぶどうの木では以前から伊達の様々な野菜を使って「ベジスイーツ」を作っていますが、この「寒じめワセシロ」を一口食べたマスターが、その甘さ・おいしさに「これはスイーツにいける!」と確信したそうです。 早速いただいてみると、ふわっとじゃがいもの香りがして、それから自然な甘さが口いっぱいに広がりました。うーん、これは新しいおいしさ!! 果物とは違う野菜独特のさっぱり感や軽さ、素朴な味わいがとってもいい感じ。この日はモンブランだったのですが、米粉のロールケーキ・バージョンもあり。真ん中になめらかなワセシロのペーストが入っています。しっとりとした米粉のスポンジとじゃがいもの甘さが相性抜群。 添加物を使わず、シンプルな材料で手作りしているから素材の良さが引き立つのですね。 「スイーツにじゃがいも?」と不思議に思った方、ベジスイーツの新しいおいしさ、味わってみてくださいね。 ※ 寒じめワセシロを使ったスイーツは不定期でメニューに登場します。事前にお店にお問い合わせください。 自家焙煎 珈琲屋「ぶどうの木」 北海道伊達市鹿島町7-19 TEL: 0142-23-5222 自家焙煎珈琲屋ぶどうの木(むしゃなび会員ページ) 菅原農園「寒じめワセシロ」(今季は販売終了)の詳細はこちら
むしゃなび編集部
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04/24(土) 「私らしさ」とエコをつなぐショップ。susblue室蘭
室蘭のエコショップ「susblue(サスブルー)」は、環境にやさしく、経済的かつスタイリッシュな生活雑貨を扱う小さなお店です。ネットショップでの販売を中心に、地元のイベント等に出店しながら、エコな暮らしの魅力を発信しています。 店主の伊勢美香さんが提案するのは「頑張らないエコ」! 節約になる家事の手間が省けるオシャレ などなど、「環境にやさしい」だけでなく、使うといいことがいっぱい。そんなエコグッズを取り扱っています。 伊勢さん「エコというと、手間やお金がかかって大変なイメージがあると思いますが、手軽に使えて節約にもなる便利なグッズが最近はたくさん出てきています。「エコな暮らし」のハードルを下げて誰にでも使って欲しいです!」 早速、おすすめの3アイテムをご紹介しましょう〜。 その1。アコラップ 国産ミツロウとオーガニックコットンでできた日本製キッチンラップ。草木染めの優しい色合い。おむすびやパンを包んだり、切った野菜を包んだり、お皿のフタにしたりと、市販のラップと同じように使います。水で洗って約1年、繰り返し使えるのでゴミの減量にもつながります。 Sサイズ(直径約13cm) 1,320円 Mサイズ(直径約19cm) 1,650円 Lサイズ(直径約33cm) 2,915円 その2。スタッシャー 洗って3000回も使えるとても丈夫なジップバック。食品用品質の100%ピュアプラチナシリコーン製です。耐熱性がとても高く、冷凍からなんとオーブンまで利用できる優れもの。食品だけではなく、コスメポーチなどにも便利だそうです! 293ml 1,320円450ml 1,650円 その3。エンヨー(ENJO) 水だけで汚れを落として除菌までできるオーストリア製の万能クロス。お掃除用だけでなく、キッチン用、フェイス、ボディ用といろんな種類があります。 「本当に水だけで落ちるの??」というわけで、クレヨンの汚れで実験してみました! 落ちた!本当にピカピカになりました。洗剤やボディーソープを使わなくなるとお掃除がとても楽になるのですって。なんだか面白そう!!使ってみたくなりますね。 お風呂掃除用 3,080円ボディ用 4,950円 伊勢さんがエコグッズに出会ったのは現在小学生のお子さんのアトピーがきっかけでした。以前は寝ている時に痒くて肌を掻きむしってしまい、朝起きたらシーツが血だらけ…ということもよくあったのだとか。薬で一時的に抑えることはできるものの、根本的な改善には至らず、何かできることはないかと調べるうちに、合成洗剤や農薬が身体に与える影響を知り、普段の生活を見直してみることにしたそうです。 市販の洗剤を使わない掃除法「ナチュラルクリーニング」を勉強したり、食事に無農薬野菜を取り入れたりといろいろやってみるうちに、アトピーの症状がだんだん落ち着いてきたのだとか。それだけでなく、家事が以前よりとても楽になって驚いたそうです。 手間が省けることで時間的な余裕が生まれ、さらに買い物が減り、ゴミが少なくなるなど経済的にも嬉しいメリットがありました。 「環境にも、人にもやさしい。」 そう実感した伊勢さんは、エコ情報をたくさんの人に知ってもらいたいと昨年ショップをオープンしました。屋号の「サスブルー」は「持続可能な」という意味を持つ「サステイナブル」と、海や地球を象徴する色「ブルー」からとったそう。エコな暮らしを通して、これまで以上に大切に思うようになった環境や地球への思いが込められています。 伊勢さん「私にとってエコとは、地球本来の姿という意味で「地球らしさ」を考えることです。そして「地球らしさ」とは、地球の一部である私たち一人一人の「私らしさ」と繋がっているのではないか、と思います。自分らしく生きることが地球環境への配慮につながる——そんな暮らしのヒントを、これからもどんどん、伝えていきたいです。」 忙しい毎日がちょっと変わるかも・・・??そんなワクワクを呼ぶ、楽しくて新しいエコ情報がいっぱいのショップです。ぜひ訪ねてみてください! susblueサスブルーWebショップ:https://tsuku2.jp/susblue最新情報はメールマガジンで受け取れます。登録はこちら ※記事の内容は取材時の情報に基づいています。価格などは変更になる場合があります(取材2021年)※シェア、リンク等大歓迎です!
むしゃなび編集部
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04/12(火) The 洋菓子界のサムライ 川村拓也 “ Sweets Nature “のオーナーシェフに出会った。
今回は、2021年10月に新規オープンした洋菓子店“ Sweets Nature “のオーナーシェフ川村拓也さんを訪ねました。 「お菓子作りに絶対に妥協はしません!」 可愛らしい洋菓子がずらりと並ぶショーケース。 ため息が出るほど繊細で可愛らしく美しいデザインに、誰もが一目で幸せに浸れるほどのインパクトがあります。 そして、綺麗に並べられたケーキの前に立つオーナーシェフ川村拓也さんは力強く言いました。 「お菓子作りに絶対に妥協はしません!」 拓也さんは神奈川県川崎市ご出身の33歳。 1歳の娘さんを持つパパでもあります。 建具職人の家に生まれ育ったことは、しっかりと少年の心と頭に刷り込まれていたようです。 中学生の頃になると、「将来もの作りをする人になる!」と決めていたといいます。 そして、当時放送されていた「アンティーク」というパティシエのテレビドラマが、拓也さんの将来の職業を決定づけました。 「自分は絶対にパティシエになる!」 そう決めてからは、脇目もふらずその道に一直線でした。 拓也さんのパティシエ修行の始まりです。 高校卒業後は「国際フード製菓・製パン専門学校」へ進学。 1年目は和菓子とパンも学びました。 卒業後は、東京の有名洋菓子店「ラテール」に就職し5年間勤めました。 ラテール退職後は、恩師の紹介でウィンザーホテル洞爺に出店していた「ミシェルブラン」にて8年間パティシエ修行。 その後退職され、起業準備を始められました。 「何故、起業の地に伊達を選ばれたのですか?」 「実は伊達は妻の出身地でもあります。ここは気候も温暖ですし、周辺地域ではフルーツ各種の生産農家さんも多くいらっしゃるからです。」 なるほど。 フルーツは洋菓子には欠かせない素材です。 「フルーツ以外の素材選びはいかがですか? 何か拘りはありますか?」 「メイン素材としての小麦については、北海道産があまり洋菓子には向かないので使っていないのですが、乳製品・卵・砂糖・塩は北海道産です。なかでも砂糖は北海道糖業(伊達市)のものですし塩はカムイミンタルの塩(洞爺湖町)です。できるだけ近隣の、もしくは北海道のものを使うと言うのが素材へのこだわりです。」 材料の出処がわかるということは、消費者としてとても安心します。 「ところで、中学生の時にパティシエになると決められてから、一直線にこの道を歩んで来られたわけですよね? 特に影響を受けた方はいらっしゃいますか? またそれはその方のどういうところですか?」 「二人います。一人は横浜の洋菓子店 “ グリューネベルグ “の浜田さん。もう一人はミシェルブラスさんです。どちらの方もケーキ一筋で引き出しが非常に豊富でしたし、私の知らない世界を見せてくださいました。そんなお二人のフランス菓子に取り組む姿勢全てに影響を受けていると思います。」 拓也さんとお話をしていると良くわかるのですが、とにかく洋菓子への想いがものすごく深いのです。 ストイックにとことん追求しようとされている姿勢が、尊敬するお二人に学んだというお話からも感じ取れました。 もの作りの魅力は、形のないゼロから作り出して自己表現することにあり、洋菓子作りは自分にとっての最大の表現方法だとも話してくださいました。 「お菓子のイメージ作りに参考にするものは何かありますか?」 「料理やジュースなどを見て、使われている素材そのものや組み合わせなどを参考にしたりしています。デザイン的にはフランス人のパティシエのインスタなどを参考にすることもあります。 レシピは仕事の最中に突然沸いてきます。」 常に勉強熱心な拓也さんです。 現在、1週間に3~4日の休業日を設定していますが、店の休業日は全て仕込みに使われているそうです。 開業以来全く休んでいらっしゃらないとのこと。 ただし、ショーケースに並ぶ生菓子は全て当日の朝作られたものです。 当日以外に作られるのは焼き菓子のみとなっています。 このことは、“ Sweets Nature “のコンセプトにも通じていました。 それは〜 『フレッシュなものをフレッシュなうちに召し上がっていただくこと』 絶対的に新鮮であることにこだわっていらっしゃいます。 そのために命を賭けていると言っていいほどだとおっしゃいます。 「だから、生ケーキはその日に売り切ります!」と断言されていました。 生ケーキは、夕方行くとショーケースがガラガラのこともあります。 新鮮さを追い求めると同時に、食品に携わる者の責任としてフードロスを出さないこともポリシーとされているため追加製造はしていないそうです。 店舗デザインについては、シンプルであることにこだわりました。 シンプルであれば季節感の演出もしやすくなります。 ロゴもまたシンプル。 自然派をイメージした清潔感あふれるものになっています。 そして、店舗デザインで最もこだわったところは作業場が見える大きな窓でした。 「双方に顔が見えると、お互いに安心しますよね。ここに窓をつけました。」 「でもちょっと大きすぎました。」と照れ笑いをした拓也さんへ、最後の質問をしてみました。 「ご自分を一言で言うとどんな人間だと思いますか?」 しばらく考えて答えてくれた言葉に、筆者は大きく頷いて「その通りですね!」と間髪入れず言ってしまいました。 「難しいなあ…。ひとことで自分を表現すると…、“ まっすぐ “ かな…?」 職人気質で一直線な“ Sweets Nature “のオーナーシェフ川村拓也さん。 まさに洋菓子界のサムライのような人でした。 Sweets Nature情報 オーナーシェフ 川村 拓也 住所 〒052-0027 伊達市大町3-2 電話 0142-88-6093 営業日・休業日はInstagramをご参照ください。 https://instagram.com/sweets_nature_kawamura?igshid=YmMyMTA2M2Y= ケーキの種類 :ショーケースには定番・季節ごと合わせて常時12種ほどのケーキがあります。マカロンは5種類。パンはクロワッサンとパンオショコラの2種類があります。また、焼き菓子はクッキーからバターケーキなど多数。季節のイベントに合わせて特別な商品も並びます。
Rietty
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12/16(日) 南国の海のような癒しサロン!リラクゼーションサロンUMI
12月も半ばを過ぎ、どっさり雪も降って「いよいよ冬本番!」という感じになって来ましたね。気温もしっかりと冷え込んできましたが、やっぱり北海道の冬はいいなあ〜〜とワクワクしているchです。 さて今回は、年末年始の宴会シーズンを前に、身体のメンテナンスもお忘れなく! ということで、伊達市鹿島町のエステサロンを訪ね、健康のこと、美容のこと、お話しして来ました。 伊達市鹿島町の「リラクゼーションサロンUMI」。アロマテラピーやリフレクソロジーを中心に、リラックス、スリミング、ブライダルからメンズエステまで幅広く対応するエステサロンです。扉を開けるとそこは・・・ 海辺のリゾートみたいな、開放的な癒し空間! 「北海道は冬が長いですよね。だから南国のような暖かい雰囲気にしたくて・・・」 と笑顔で話すエステティシャンの菅原まゆみさん。 菅原さんは海が大好きで、いちばん好きなのは、積丹の海! 毎年一度は必ず訪れているそうです。 「自然の厳しさ・怖さもあるけれど、人にたくさんの恵みを与え、ただそこに在るだけで癒してくれる。そんな海が子供の頃から大好きで、学生時代はよく授業をサボって海を見に行っていました(笑)」 癒しと恵みをもたらす海のようなお店に・・・との願いを込めて、昨年2017年にサロンをオープンしました。 積丹の海(撮影:菅原さん) 菅原さんが大切にしていること。それは、 ふれあい、そしてコミュニケーション。 菅原さん「エステってお客様のお身体に直接触れるでしょう? だからエステは「ふれあい」なんですよね。 ぐあいが悪い時にお腹をさすってもらったり、背中をさすってもらったり、という経験が誰にでもあると思いますが、それと同じようなものなんじゃないかな、と思っています!」 エステはふれあい、コミュニケーション! 独立する以前は、ザ・ウィンザーホテルのスパでセラピストとしての研鑽を積んだ菅原さん。サミット当時は、スパチームスタッフとして各国ゲストの施術を担当したそうです。もともとエステティシャンを志したのは、医療事務の仕事をしていた時の経験がきっかけでした。 菅原さん「医療事務の仕事をしていた時、待合室のお年寄りを見ていると、 割と元気なんだけれど病院によくいらっしゃる、という方が結構いたんですよね。 そういう姿を見ていて、交流を求めているのかな、とふと思ったんです。 心が寂しいと身体も元気が無くなってしまうんじゃないかな・・・と。 それからいろいろと調べるうちに、エステの本場・フランスではアロマテラピーが「代替医療」として一般に親しまれていることを知ったんです。 病院と同じくらいエステサロンがたくさんあるというのも知って、興味を持つようになりました!」 心地いい〜香りに包まれる、アロマテラピー・マッサージ。アロマの香りとマッサージのイタ気持ちいい刺激で心と身体をリラックスさせるおすすめメニューです。 アロマオイルは体調やお悩みに合わせて選びます。この日使われていたのは「オレンジ」。フレッシュで優しい香りに、心がふわっと安らぎました :-) 特に冬場は、寒さで体が縮こまって、筋肉が緊張したりリンパの流れが滞ってしまいやすい季節です。急に冷え込んだり寒暖差の激しい時は要注意! コリやむくみを放置せずに、身体をほぐしてリラックスしましょう〜。 菅原さん「リンパって「下水管」のようなものなんですよ。 パイプが詰まっていたら、下水を流そうとしても流れないですよね・・・。 まずはリラックスして身体をほぐし、流れをよくしていきます!」 冬こそ酵素ファスティングにTRY! さてさて、これから年末年始にかけて忘年会や新年会が続きますね。食べ過ぎ・飲み過ぎで体調を崩さないように菅原さんがすすめるのが、最近話題の酵素ファスティング! ファスティングといっても、何も食べない「断食」とは少し違って、必要な栄養素を酵素ドリンクで摂取しながら行います。「食べない」ではなく「消化させない」というのがポイント。普段の食事を酵素ドリンクに置き換えることで消化活動を休ませ、代謝を活性化。細胞からデトックスします! 美容効果や体質改善、ダイエット効果が期待できるほか、頭がスッキリしたり、寝つき・寝起きがよくなったり、感覚がクリアになる、といった感想もあるそうです。(効果には個人差があります) UMIイチオシの酵素ドリンク。ハーブ、野菜、果物などを100種類以上の国産食材を使い、伝統的な「ヒノキ樽」で自然発酵させています。癖がなく、飲みやすい! ファスティングプログラムは2日から2週間まで期間を選べますが、家庭やお仕事の事情で難しい方には、週末などにできる2日間のコースがお手軽です。詳しくはお店で相談してみてくださいね。 菅原さん「自分の身体って我慢や無理をしやすいですよね・・。 特に女性は我慢しやすいです。 でも、自分の身体はひとつしかないし、取り替えがききません。 だから、普段から大切にしてあげてほしいなあ、と思うんです。 「私なんて全然頑張ってないから!」という方ほど頑張りすぎていることが多いんですよ(笑) ご自分の身体に意識を向けて、日頃からメンテナンスをしたり、気軽にサロンにお越しいただけたら、と思います!」 コリもむくみも、一日にしてならず・・・ならば、一度のエステやファスティングで、全てリセット!オール解決!! ではなくて、回数を重ねながらだんだんと変わってゆく方がいいのかもしれません。 「心地よさ、スッキリ感に気づくことが大切」と菅原さんがおっしゃっていましたが、本当にその通りだなあ、としみじみ思いました。 カラダの声に耳を傾け、感謝して大事にしてあげたいですね! リラクゼーションサロンUMI 完全予約制 北海道伊達市鹿島町47-10Jas.s伍番舘1F TEL: 0142-82-4914 平日11:00−21:00(最終受付20:00) 土日祝15:00−21:00 定休日:木曜 他 https://ssundou.wixsite.com/umi-2017
むしゃなび編集部
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01/07(木) お弁当おいてみませんか?申込み1/10まで
伊達商工会議所飲食店組合からのお知らせです。 コロナ禍における飲食店営業縮小に対する企画として、地場産ローカルと題し、地元産お弁当販売の販売店を募集しています。 利用期間 2021年2月17日(水)、18日(木)、19日(金) 3日間場所 JA伊達農協「コストコの食品売り場」場所代 4,000円 / 1ブース 出店者複数の場合は人数割りとなります。 利用条件 ① 惣菜の許可、食品衛生許可を持っている人※ 食品加工・物販等の許可を持っている人② だてのまち応援券利用可能の方※ だてのまち応援券利用不可の方は当日提示願います。 注意事項1品、伊達野菜をいれてください。物販担当の方をお一人お願いします。 問合せ・申込み 出店希望の申込み 2021年1月10日 まで 伊達商工会飲食店組合TEL 0142-21-3737FAX 0142-21-3738 までご連絡ください。申込みの際には以下をお知らせください。 店名・またはお名前連絡先和・洋・中 のいずれかお弁当の値段 ※応募多数の場合は選考となります。許可等は、各自でお願いします。
むしゃなび編集部
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