
タリズマン・マスター
2024年、10月に封切りされた”シビル・ウォー”という映画をご存じでしょうか…?
シビル・ウォーは、和訳したら内戦とか内乱という意味なんでしょうね…
この映画、ちょっと本当にあり得そうな状況に陥っているのでは?
と言われているのをご存じでしょうか?
11月には新たな大統領が誕生する訳で…
この映画、元大統領のオバマ氏が監修したという話もありますよね…?
簡単に、映画の概要を言うと、
連邦政府から19の州が離脱したアメリカでは、
テキサス州とカルフォルニア州の同盟からなる「西部勢力」と政府軍の間で内戦が勃発し、
各地で激しい武力衝突が繰り広げられていた…。
就任3期目に突入した権威主義的な大統領は勝利が近い事をTV演説で力強く訴えますが、
ワシントンDCの陥落は目の前に迫っていた。
戦場カメラマンのリーをはじめとする4人のジャーナリストは
14か月にわたって一度も取材を受けていないという大統領に単独インタビューを行くべく、
ニューヨークからホワイトハウスを目指して旅に出る…。
彼らは戦場と化した道を進む中で、内戦の恐怖と狂気を目の当たりにして行く…。
と言ったところが、その概要なんですが、
今、どうもTV報道なんか絶対されませんが、
現大統領の勅旨で、とんでもない特例がアメリカの現警察官で、
YouTuberでもある方が、しっかりした公文書として発表されているのをご存じでしょうか?
あまりにも恐ろしい事で、
簡単に言うと、政府にたてついたヤツは、
軍や警察は撃っていい…という事らしいのさ…はぁ?って話でしょう?
これって、来るべく内戦の準備ですかね?
どうも、この原稿打っている時点では、
トラ〇プが圧勝するのでは?と言われていますが、
必ずハ〇スが大統領になると予測している方もいて…
暗殺未遂がトラ〇ンさん起こってますから、
本当に撃たれて?
もしくは違う方法でサヨナラなったりするんでしょうか?そ
の時は、トラ〇プさん、隠されたオーダーを発動させるようにはしているのではないでしょうか…?
信じるか信じないかはですが、シビル・ウォーちょっと真面目に怖いかもね…。
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06/06(日) 有珠善光寺 2台の門前市 仲良く営業中♪~伊達みやげ研究所&morning owl Japan~
2006年 土日のみの営業で善光寺さんの門前市は始まりました。 「善光寺さんはもちろんのこと、伊達市の皆様のお力添えがあったからこそ門前市を始められました。」 当時を振り返り、そう語り始めたのは “伊達みやげ研究所”代表の赤塚文俊さんです。 その頃は仲間達と一緒に、木製の屋台を店舗にして門前市を開催されていたそうです。 けれども、店主たちの高齢化とともに屋台の老朽化も進み、一人抜け二人抜け、3年前からとうとう赤塚さんお一人になってしまいました。 ↑仲間とともに開催していた頃の様子です。 門前市を始めた頃の赤塚さんたちは、「伊達の文化財を活用して町の経済活性化を計りたい!」という強い想いのもと、週末の境内を賑わしていました。 お一人になった今でも、「観光振興の一助を担いたい!」という気持ちから、訪れた観光客にお勧め周辺スポットや善光寺・善光寺自然公園の見所などを語り、伊達の魅力の情報発信をしていると話していらっしゃいました。 「伊達は本当に素晴らしい資源がたくさんあるのです。」 このお話には筆者も激しく同意。 途中、取材だということを忘れてしまい語り合ってしまいました ^^; 対面販売の良さを大切にする赤塚さんの姿勢は、当然お客様にも伝わります。 「あ。おじさん居るかなあって思って来たのよ!」 取材中、登別からいらしたご夫婦が「鰐口もなか」を2箱買っていかれました。 「リピーターの方もいらっしゃり嬉しいです。」 心から頷いてしまう…。 ↑「鰐口もなか」は、地元有珠の老舗製菓店「日当製菓」さんが作っていらっしゃいます。 最中はもちろんですが、私は善光寺さんのお茶も強くおすすめします。 熱くしても冷やしても本当に美味しいのです。 お話をする中で何度も何度も赤塚さんの口から出たのは、「善光寺さんには本当に感謝しています。」という言葉でした。 そんな赤塚さんに、今後に向けての想いをお尋ねしました。 「自然・歴史・文化など、地域資源の保全も意識しながら伊達市の活性化をしたい!という想いを持つ、門前市の仲間を増やしたいです。」 控えめだけれど熱い心が伝わる言葉でした。 そして、その想いを繋ごうとしている若い門前市仲間が現れました。 “ morning owl Japan “さんです。 Japanとある通り、実はカナダのオタワに本店があります。 オーナーの西村ななさんは、札幌出身喜茂別在住。 オーストラリア・カナダ・ニュージーランド・アイルランドと、海外にトータル7年間住んでいらっしゃいました。 3年前に移動販売車でのカフェを始め、冬はニセコのヒラフ坂に常駐していらっしゃるのだそうです。 morning owl Japanを始めた時の想いを語ってくださいました。 それは、やはり豊富な海外経験から。 「向こうでは、キッチンカーが当たり前にあるのです。その文化を北海道にも根付かせたかったのです。」 そんな強い想いから、なんの躊躇いもなく一気にこの世界に飛び込んだのだそうです。 出店を断られることも多く、場所探しには苦労なさっているようですが、めげている様子は見せません。 「珈琲には特に力を入れています。こちらのエスプレッソマシーンは実は車より高いのですよ。」 ↑こちらのエスプレッソマシーンを載せているキッチンカーは他にはないとか。 珈琲豆は、札幌平岸のAce Coffee Roaster さんの浅煎り豆で、morning owl Japanオリジナルブレンドを作ってもらっているそうです。浅煎りなので豆の味がよくわかり、すっきりと美味しいです。 ↑ドリンクメニューがとっても豊富です。 要所要所に強いこだわりがあってほんと素敵♡ 常に筆者を真っ直ぐに見つめながらにこやかに話してくださる西村ななさん。 その目には、未来がはっきりと映っていると感じました。 「この店を通して、” 私もやってみたい “という方が意外と多いことを知りました。まだまだ認知度が低いキッチンカーですが、コロナ禍でも密にならないという利点もあります。共に北海道にキッチンカー文化を定着させられたら嬉しいです。」 ななさんは、最後にそう語ってくださいました。 ―善光寺門前市情報― 場所 有珠善光寺境内(伊達市有珠町124) 「伊達みやげ研究所」 冬季以外はほぼ毎日営業 代表 赤塚文俊 電話 090-9751-9065「morning owl Japan」 ひと月に週末のみ4回位営業 冬季は@ニセコ 代表 西村なな 詳細はQRコードを読み取りInstagramをご参照ください。 ※ 記事の内容は取材時の情報に基づいています。営業日等、変更になる場合があります(取材2021年)
Rietty
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