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05/02(日) 【アパホテル室蘭ランチバイキング】雪月花で食べ放題バイキング

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2024/12/13(金) ☆真がれい煮つけが本日のメインです☆
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2025/03/27(木) 春で浮かれている人(T内さん)
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03/18(月) 孫よりかわいい!? 黄金の丘で元気いっぱい育つ秋田犬。伊達天英荘
キラキラ輝くつぶらな瞳に堂々とした体格。おおらかな表情の中に日本犬らしい風格が漂う秋田犬。 国の天然記念物に指定されている日本犬種6種の中では唯一の大型犬です。海外での人気も高く、最近ではフィギュアスケートのザギトワ選手や、元横綱・朝青龍氏などの著名人に秋田犬が贈られたニュースが話題となりました。そんな秋田犬のブリーダーが伊達にいると聞いて、黄金地区にある犬舎「伊達天英荘」を訪ねました。 元気いっぱい走る、走る〜! 丘の中腹にある広々としたドッグランに到着すると、犬と子どもたちが雪の上を駆け回って遊んでいます。2月中旬のとっても寒い時期だったのですが、元気いっぱい〜! この日は登別や伊達から数組のオーナーさん達が集い、一緒に遊んでいるところでした。しばしの里帰りを楽しむワンちゃんたち。筆者もドキドキしながらランの中へ入れていただくと、 「わーーーい!!」 と言わんばかりに駆け寄ってきてくれました。初めての見学だったので、警戒して吠えられちゃうかな・・と心配していたのですが、みんなとてもフレンドリー。 体を寄せてきたときのずしっとした重量感、大きくてぷくぷくした肉球。口角がキュッと上がって、笑っているみたいな口元! 愛らしい表情にこちらもつられて笑顔になります。 柴犬よりひとまわり大きいくらいのサイズですが、これでまだ生後半年〜1年以内。おとなになる前の幼犬なんです。団子になって犬同士じゃれあったり、飼い主さんに甘えたり、とっても楽しそうですね。 「うちの子達はみんな人馴れしているから、全然心配ないですよ〜!」とオーナーの樋口真吾さん・文子(あやこ)さんご夫妻。 伊達天英荘オーナー 樋口さん夫妻 樋口さん夫妻は7年ほど前に登別から伊達に移住し、秋田犬のブリーダーを始めました。元々はポメラニアンなど洋犬のブリーダーをしていましたが、ご主人の真吾さんが子供の頃から秋田犬好きだったこともあり、繁殖や飼育のノウハウを学んで黄金に犬舎を開きました。現在、1才〜11才の親犬15頭を飼育しており、1年に平均で30頭ほどの子犬が生まれているそうです。 上の画像は生後1ヶ月ごろの子犬たち(樋口さん撮影)。コロコロと可愛いらしい〜!! そんな子犬たちも大人になると、堂々とした立派な姿に。 樋口さんに連れられて登場したのは、天くん3才。昨年4月に函館で開催された秋田犬保存会 東北・北海道総支部主催の秋田犬展覧会では、壮犬(1才6ヶ月〜 2年6ヶ月未満)の部で一席を受賞した若手のナンバーワンわんこ。体重は50キロほど、天を仰ぐような立ち姿が美しいですね。 子どもの頃、秋田犬が主人公の漫画『銀牙 -流れ星 銀-』を読んで以来の秋田犬好きという真吾さんに、お話を伺いました。 ch:秋田犬の魅力はどんなところですか? 樋口真吾さん「洋犬のような派手さはないですが、堂々とした風格は秋田犬ならではの魅力だと思います。 最近では国内よりも海外での人気が高く、中国、韓国、ウクライナなど、海外に子犬を送り出すことも多いです。海外のオーナーさんは、とても研究熱心な方が多くて、以前、アメリカの方で、飼い始める前に5年も秋田犬の性質や飼い方などについてリサーチしたという方がいたんですよ。欧米では犬種の研究も非常に進んでいるんですよね。」 天くん 第102回東北・北海道総支部展にて(樋口さん撮影) ch :大型犬なので、広い場所がないと飼うのは難しいですか? 樋口真吾さん「特別に大きな部屋や庭のある家でなくても飼育できるんですよ。うちではケージを使った飼い方を勧めているのですが、ケージがあればそれほど場所を取らないのでマンション等で飼育されている方もいます。もともと犬は狭いスペースの方が落ち着く性質があります。それにケージで飼って入れば震災などの非常時にも一緒に避難所に連れていけるんですよね。そこはすごく大きなメリットだと思います。」 天英荘流、犬育ての極意! 秋田犬は飼い主に非常に忠実だと言われていますが、日本犬特有の性質として、知らない人に対して吠えるなど少し頑固な性質もあります。そこで天英荘では、散歩やドッグランなど外出時にトラブルのないよう、人に慣らして育てることをとても大切にしています。そんな樋口さん夫妻の犬育てのモットーは、ズバリ「怒らずに褒める」。 平日は会社勤めの真吾さんに代わり妻・文子さんが犬たちの世話をしています。その様子はまさに「犬の保育園のよう」。もともと実家がブリーダーをしていて小学生の頃から犬の世話をしていたという文子さんは、出産から成犬まで、犬育てのプロフェッショナル。 樋口文子さん「大切なのはとにかく褒めて、可愛がることなんですよ。褒めるときは大げさに。身振りもオーバーアクションで高い声で褒めるんです。逆に叱る時は(怒る、でなく、叱るがポイントですよ!)低い声で、ひとこと「だめ」とだけ伝えます。 樋口さん撮影 叱る時は名前は呼びません。呼ぶと、名前を呼ばれたら怒られる、と思うようになってしまいますから。そして、絶対に手を上げない、叩かないことですね。」 へえ〜! 人間の子育てとほとんど同じですね。ちなみに文子さんは登別でバレエ教室を主催していて、教室でもやはり「褒めて育てる」指導をしているのだとか。人間も犬も、「育ての極意」というかポイントとなるところは一緒なのかも・・・としみじみ感じたchでした。 孫より可愛い!? 秋田犬の魅力。 この日集った秋田犬をこよなく愛するオーナーさん達にもお話を伺いました。 伊達市の菅原さん(伊達市)と大ちゃん。20代の頃からの秋田犬好きで、現在2頭の秋田犬を飼っています。大ちゃんは一昨年、苫小牧の展覧会で一席を受賞。ポーズが決まってますね。展覧会は毎年春と秋に各地区で開催されていますが、天英荘を巣立った犬たちも多数出場して成績を残しているそうです。 菅原さん「本当にかわいい。孫よりかわいいよ!・・なんて言ったら家族に怒られちゃうけど(笑)、人の気持ちを本当によくわかってくれる犬だね。 以前、2週間ほど入院した時に天英荘に預けたことがあったんだけど、なんとか早く退院できるようにな頑張って迎えに行ったら、犬が抱きついて離さないの。俺も涙がでたけど、気持ちが優しくて、すごく通じるんだよね。」 続いて登別の三浦さんファミリー。ミニチュアダックスを先に飼っていて、1年ほど前、秋田犬を一緒に飼い始めたそうです。ワンちゃんとすっかり大親友の娘さんの夢は、将来獣医さんになること! 三浦さん「大型犬だから困るかな、と思ったけど、室内でも全然気にならないですよ! 大人しくて、飼い主の言うことをよく聞きます。」 初めてのワンちゃんを天英荘から迎えて半年ほどという沼山さん(登別市)。見事な虎毛の秋田犬2頭を家族みんなで可愛がっているそうです。お母さんに抱っこ! の嬉しそうな表情・・・。 沼山さん「大きく見えますが、まだ1歳未満なんですよ :-) ペットショップで虎毛の秋田犬を見て、一目惚れしたのが犬を飼い始めたきっかけです。トイレなどすべて躾がされている状態なので、犬を飼うのは初めてですが、全然困ることがないです!」 愛情をたっぷり注がれ自然豊かな犬舎で育つわんこたち。秋田犬を家族に迎えたいと考えている方、見学が可能ですので天英荘ホームページからお問い合わせください。また樋口さんが犬たちとの楽しい日常を綴った天英荘ブログでは、最新の子犬情報を見ることができます。 最新情報! 2019年3月1日に赤毛のメスが3頭産まれました。 また、3月20日ごろには出産予定あり。今見学に行くと可愛い子犬に会えますよ~!! 秋田犬専門犬舎 伊達天英荘 北海道伊達市北黄金町49番地2711 TEL 080-1891-0455 ホームページ http://dateteneiso.raffoler-queue.info ブログ「北のサバンナ〜ワンコライフ〜 http://raffoler-queue.info
むしゃなび編集部
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09/01(日) 1684人つなぐ! 祝ギネス記録達成、伊達150年市民リレー
8月31日、伊達市総合体育館でギネス世界記録™「8時間で50mリレーを走った最多人数」に挑戦するリレー大会が行われました。朝8時半から4時半までの8時間という長時間に渡るチャレンジ!この日までの世界記録は1485人(2017年)。目標の1500人を上回る1700人弱のエントリーがありました。参加条件は50mを走り切れること。歩くのはOKですが、もしも途中でリタイアしてしまったら、失格となってしまいます。50mとはいえ、何が起こるかわからない。ドキドキワクワクのリレーがスタート! 一走の伊達市長に続いて小学生のリレーが始まりました。西小、東小、伊達小へと小学生の手から手へ、バトンが渡されてゆきます。 「はやく走らなくてもいいです! 大事なのはバトンを渡すことですよ〜」 何度も何度も、アナウンスが繰り返されます。バトンパスは一回一回が緊張の連続!うまくパスするためには、落ち着いてしっかりと渡すこと。そして、落ち着いてしっかり受け取ること。お互いの呼吸を合わせることが大切です。 小学生が走り終わると一般の走者がスタート。元気いっぱい手渡す人、ゆっくり確実に渡す人。慌てて渡して冷やっとする一コマも。渡し方も、受け取り方も、個性があってみ〜んな違う。一人、また一人とバトンが渡るたびに、数えきれない小さなドラマが生まれました。 会場に華を咲かせた伊達すずめ踊りのみなさん。踊りながらのラストスパートに、場内盛り上がりました! お父さんから子どもへ。上司から部下へ。先輩から後輩へ。泣きながらも一歩一歩、声援の中頑張って受けて走りきった子もいました。 大切なのはスピードじゃなくて、確実に「つなぐ」こと。 爽やかに、個性豊かに、次々と運ばれてゆくバトンを見ていたら、私たちみんな、世代から世代へと、バトンをつなげるリレーを走っているんだなあ、と胸が熱くなりました。 もらったバトンを、次の人へ! チーム・ホテルマン参上! 「次は俺たちががんばる番だ!!」Tシャツで、つなぐ。 磯辺さんも・・・ つなぐ! ギネス記録を超えた瞬間。 暑い中、スキーウェアがきまってました! チーム仲間とつなぐ!ミニバレーの皆さん はやく走ってもいいし、ゆっくりでもいい。楽しんでも、頑張ってもいい。応援だけでもいいし、好きな格好で、仲間と、家族と、ひとりでも全然OK。 たくさんの人がつなぐバトンは、次の150年に向けてのメッセージ! そしてそして、ギネス記録は・・・?全員が走り終わったあと、この日のために派遣されたギネス世界記録公式認定員の方による審査結果が発表されました。 ルール通りリレーをつなげた人数は、 1684人! 公式認定証を受け取る大会長の小野さん(伊達青年会議所理事長) 世界記録達成〜〜〜!! おめでとうございます!参加された皆さん、本当におつかれさまでした。 ギネス世界記録™「8時間で50mリレーを走った最多人数」に挑戦 ! このイベントは2019年8月31日(土)に開催されました。主催: 伊達150年記念事業実行委員会 ・伊達市共催:一般社団法人伊達青年会議所 https://date150.jp/?p=549 記事の内容は取材時の情報に基づいています。(取材2019年)
むしゃなび編集部
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12/16(木) 交わり・出会い・分かち合える場でありたい 「ヨツカド商店」が目指すコト
一つ目の角にはチーズがありました。 二つ目の角には珈琲がありました。 三つ目の角にはワインがありました。 四つ目の角には中継隊がいました。 四つの角の主となる二組の夫婦たちは、ある決意を持って、神奈川県から壮瞥町に移住してきました。 移住前、それに先立つ第一段階のアクションとして、2021年5月にオンラインショップを立ち上げました。 その名も「ヨツカド商店」です。 チーズ担当 今井真希さん ワイン担当 今井亮輔さん 珈琲担当 前橋史子さん 中継&橋渡し担当 前橋雄さん 「ヨツカド商店」物語は、四つの角=四人それぞれの物語から始まるのでした。 〜一つ目の角 真希物語 “チーズ”〜 青森県出身の真希さんは、大学で酪農とチーズ製造を学び、ナチュラルチーズの奥深さを知りました。 前職の会社のビジョンでもあった “食を通して地球や人を大事にする” という考え方に深く共感した真希さん。 “ミルクの生産者やチーズの作り手の想いも含め、チーズの美味しさを多くの人に伝えたい” “ミルク消費の手助けをしたい” “チーズと他の食材とのコラボの面白さと、チーズが加わる食の奥行きを多くの人に伝えたい” そんな想いをもって、8年前にナチュラルチーズを取り扱う「mikoto」を立ち上げました。 〜二つ目の角 史子物語 “珈琲”〜 青森県出身の史子さんは、大学生活とデザインの仕事で3年間をニューヨークで過ごしました。 そして、帰国後に勤めた珈琲店「Mui・所在地:神奈川県川崎市」で衝撃的な出会いをします。 「なんて美味しい珈琲なの!?」 豆の個性を知り、それを最大限生かすために適切な焙煎をし、ハンドピックを丁寧に行うことで生まれる美味しい珈琲。 そんな焙煎士の仕事ぶりと珈琲に魅了され、「このMuiの珈琲はたくさんの人が出会ってほしい」という強い想いに突き動かされた史子さん。 その後、全国のコーヒーフェスに参加したり、自身も食にまつわるイベントを催したりしてMuiの珈琲を紹介してきました。 そして、3年前に「yurulit」の屋号で活動を始め、本格的な販売を始めました。 〜一つ目の角と二つ目の角が出会う〜 ついに、真希さんと史子さんが出会いました。 同郷だったのは偶然のことでした。 初めは「mikoto」のお客様だった史子さん。 何度も通い、話をするうち、「珈琲とチーズの相性の良さを提案しよう!」とそれぞれの想いを共有し合い、一緒に活動をする機会が増えていきました。 〜三つ目の角 亮輔物語 “ワイン”〜 横浜ご出身の亮輔さんは、有名企業でITの仕事をしていました。 以前から都会生活者の需要と、田舎の豊かな資源を結び、田舎を守りたいと思っていた亮輔さんは、「ITはそのために必要なツール」と捉えていました。 遠くから見守り支援をしようと考えていたところからの一念発起、「田舎に住む」と決めた先には大きな夢がありました。 亮輔さんは、以前よりワインが好きでした。 真希さん(妻)が扱うチーズとの相性も良いことなどもあり、ぶどう本来の個性を活かしている自然派ワインを選んでいます。 ワインとチーズ、珈琲とチーズなどマリアージュの楽しみを伝えたい! さらに壮瞥町のおいしいものを組み合わせることで生まれる新しい体験を多くの方に楽しんでいただきたい! と想いは募ります。 〜四つ目の角 雄物語 “中継&橋渡し “ 〜 田舎への移住を決めてから、ふた家族は北海道で場所探しの旅をしました。 雄さんは、先ずは妻の史子さんを先発隊として送り出しました。 川崎に残った雄さんは、都会と壮瞥を繋ぐという「ヨツカド商店」の未来の構想への大きな役割を持っています。 この角がなければ、成り立たない「四つ角=ヨツカド」なのです。 現在、前橋史子さんと今井亮輔さんは、壮瞥町の地域おこし協力隊として働いています。 そして、今井真希さんはイベントに出店しながら次の準備をされています。 今は別々のステージを持ちながらも、近い未来のためにそれぞれの「角」を守りつつコツコツと活動をしています。 移住1ヶ月半にして壮瞥での物件探しも始めました。 「壮瞥に根を下ろそうと思った決め手は、なんと言っても人の温かさです。壮瞥の皆様が、私たちを全力でサポートしてくださりフォローをしてくださっています。ここならやっていけると確信を得ました。 1日も早く物件を見つけて四人の構想を実現させたいと思っています。」 とにかく行動の速さ、想いの強さと真っ直ぐさが本当に気持ちの良い皆様です。 ↑洞爺湖の前に四人が揃う日のために。四人で共有する夢を形にするために。いまはそれぞれがそれぞれの立場で活動をしています。 〜「ヨツカド商店」@壮瞥町 の未来〜 「将来は物販だけでなく、ゲストハウスやシェフインレジデンスも行いたいと思っています。シェフインレジデンスとは、期間限定でシェフがその土地に滞在し、地域の食材を選び、お客様に料理を提供するいわゆる出張レストランのようなものです。それぞれのシェフが創り出すそれぞれの食のスタイルを楽しんでいただきたいと考えています。 四つ角は交差点という意味を持ちます。私たち四人がそうだったように、一人一人が出会い、想いを分かち合い、想いを広げていく場所です。ヨツカド商店もそうありたいと思っています。ヨツカド商店を通して、人と人、人とその土地ならではの食が出会い、人々が自分の拠点に戻った時、暮らしに彩と心の豊かさが増している。そんな存在でありたいと思っています。」 ↑ワイン&チーズは当たり前。 ほかにも珈琲&チーズ、そして壮瞥町特産物の果物&ワイン、果物&チーズなど、ベストマッチな組み合わせをご提案いただけます。 ↑こちらはチーズとスイーツ。スイーツは史子さんが焼きます。 壮瞥に新しい食の提案と集いの場を作り、人と人が交わり・出会い・分かち合える場を作る! と決心した四つ角=ヨツカドたち。 「そうべつぐらしのときめきを伝える」 をコンセプトに、きっと明るく楽しく温かい四つ角になっていくに違いないと、楽しみで楽しみでワクワクが止まらなくなった筆者です。 既にイベント出店など、おもしろい取り組みが始まっています。 「ヨツカド商店」から目が離せません。 オンラインショップ https://yotsukado-shouten.com Instagram https://www.instagram.com/yotsukadoshouten 記事の内容は取材時の情報に基づいています(取材2021年)
Rietty
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